安い化粧品は卒業するべき?ドラッグストアコスメは?

10代や20代前半のころはドラッグストアでコスメを買うことも多かったはず。

でも30手前になるとこんな安いコスメのままでいいのかな?と思っちゃいますよね。

ドラッグストアコスメが安いとは限らない

ドラッグストアにある化粧品はついついチープなものと考えがちですが、そんなことはありません。

あの有名なobagiや雪肌精なんかも結構なお値段します。

反対に安いのにデパートや独立店舗を構えているお店もありますよね。

ファンケルやオルビスなどが有名です。

ドラッグストアという場所にこだわらず、ブランド・メーカーにこだわるべきではないでしょうか。

高いから良いとは限らない

あのデパートコスメで有名なMACですが、化学成分が結構入っていると聞きました。

実際私も巷で人気のロクシタンとか生活の木などのコスメが肌に合わず荒れます。

香料や着色料、保存料が入っていないようなオーガニックコスメ・無添加化粧品でも合わないものは多いです。

ちなみに化粧品の中でお金をかけるべき順は美容液→化粧水→クレンジング→洗顔と聞きます。

美容液はそのブランド・メーカーの最先端の技術・成分が詰まっているからだそうです。

私は化粧水は質より一度に使える量の方が大切だと思っているので化粧水は1,000~2,000円のお手頃価格のものを買います。
ダイソーなど100均の化粧品も一時期ブームでしたが、なんとなく怖くて使えません。

なぜ100円で売れるの?と考えたらなんとなく分かりますよね。

洗顔やクレンジングは安いものを使って美容液にお金をかけるというのもひとつの選択肢としてありかもしれませんね。

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